エム・ティ・ディ株式会社
部長 津幡 菜々子 様
部長 津幡 菜々子 様
「ド顕在」へのアプローチと各リストへの最適化、自分にはなかった目線が参考になりました。
既存事業が縮小していく中で、新しく何かやっていかなきゃいけないなというところで、何かしら思いつくヒントになるかなと探していました。たまたま「スモールBtoB」という言葉に反応して、受けようと思ったという形です。
セミナーで「ド顕在」というお話をお聞きして、そのド顕在層へのアプローチをしていかなきゃいけないなと、まず思考を切り替えられました。今回のコンサルの中では、そうするにはどうしていったらいいかというところで、「認知度が高い高齢者向けにアプローチをストレートにしていったほうがいいですよ」というお話がありました。
アプローチのしかたに関しても、リストがあって、訴求があって、オファーがあって、それを組み合わせて掛け算でやっていけばいいということ。そして、各リストに対しての最適化をしていきながらアプローチをしていかないと刺さらないですよ、というところをお聞きしました。
今まではホームページ1個でいろんなところに差していこうとしていたのですが、ツールを使ってLPでスモールファネルを作ってやっていくというところは、あまりなかった目線だったので、参考になりました。
今回、「ド顕在」というキーワードと、各リストに対して適切なアプローチをしていくという目線をいただけたので、実際にやっていくという形で考えています。LPを作るのもそうですし、自分のつながりでもリストに値するような知り合いがいるので、そういうところにアプローチしていくというのも手だなと考えています。
セミナーで「ド顕在」というお話をお聞きして、そのド顕在層へのアプローチをしていかなきゃいけないなと、まず思考を切り替えられました。今回のコンサルの中では、そうするにはどうしていったらいいかというところで、「認知度が高い高齢者向けにアプローチをストレートにしていったほうがいいですよ」というお話がありました。
アプローチのしかたに関しても、リストがあって、訴求があって、オファーがあって、それを組み合わせて掛け算でやっていけばいいということ。そして、各リストに対しての最適化をしていきながらアプローチをしていかないと刺さらないですよ、というところをお聞きしました。
今まではホームページ1個でいろんなところに差していこうとしていたのですが、ツールを使ってLPでスモールファネルを作ってやっていくというところは、あまりなかった目線だったので、参考になりました。
今回、「ド顕在」というキーワードと、各リストに対して適切なアプローチをしていくという目線をいただけたので、実際にやっていくという形で考えています。LPを作るのもそうですし、自分のつながりでもリストに値するような知り合いがいるので、そういうところにアプローチしていくというのも手だなと考えています。